スキンケア

リファカラットを買ってはいけない本当の理由【真相と解決策】徹底解説

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大人気の美顔器シリーズ【リファ】使ってみたいですよね。

 

しかし、1回使っただけでも効果を実感できた!」「フェイスラインが見えてきた!」という良い口コミがある一方で、残念ながら「効果がなかった」「逆効果だった」「買ってはいけない」などという悪い口コミを見かけます。

 

その差はいったいなんなのか?

 

そんな悪い口コミを元に、元エステティシャンならではの視点で真相・解決策にせまりたいと思います。

 

リファカラット買ってはいけない理由とは?

 

リファは神美顔器ですが、合う人・合わない人がいます。リファの購入を検討している方にとっては、どちらの感想も気になるところですよね。

 

冒頭でもお伝えしましたが、私は元エステティシャンです。

 

いろいろな方のフェイシャル・ボディコースを担当してきた経験から、こんなボディの方にはこんなマッサージがおすすめだった・これをやると効果的だったな・・・などの体験談をもとにお話しています。

 

なので「医学的根拠はありません。」

 

いちエステティシャン個人の経験談・体験談としてお読みいただけるとうれしいです。では早速、リファカラットの悪い口コミから解決策していきましょう!

 

リファカラット買ってはいけない5つの理由からわかる正しい使い方

まず、リファを使っても「効果がわからなかった」・「逆にたるんだ」・「痛い」などの悪い口コミを見かけることもありますよね。

 

こんな口コミです。

・痛い・骨に当たる

・お肉を挟んでしまう

・変化がわからない

・逆効果、たるんでしまった

・赤みやかゆみが出てしまった

 

「使い方が悪いだけでは?」と思ってしまうような口コミもありますが、単純に使い方が悪いと言うことではないのです。

 

このような口コミを見て、リファを買うことを躊躇している方も多いと思うのですが、「みんなが良いと言うから良い」と言うものではなく、自分に合っているものを探す」が大事です。

 

ということをふまえつつ、「リファカラットを買ってはいけない」という悪い口コミから解決策をお話します。※解決できない場合もありますが、参考までに。

 

リファカラット買ってはいけない【痛い!お肉を挟んでしまう】

痛いというのは肉を挟んでしまったりすることがあるのだと思うのですが、力を入れてコロコロコロコロというよりは一方方向にあげる・あげる・あげると同じ方向だけに使うと良い。

 

だんだんとほぐれてきて痛みを感じづらくなるはずです。かなり良い感じにお肉を巻き込むように引き上げてくれるのが、リファの良いところなのですが、肌質やお肉の固さによってはお肉をググッと挟み込んでしまって痛みを感じることがあります。

 

私は、固太り・むくみが多いタイプの体なので、リファプロでまずほぐしてから、リファカラットを使ったりします。そうしないとただただ痛いだけの日があるので、自分の体と相談。

 

正直リファモーションプロの方が気楽に作業できます。

 

痛い・お肉を挟んでしまうという方には【リファモーションプロ・リファオースタイル】がおすすめ。

 

 

リファモーションプロのエステティックメソッドは、「エルフラージュ」。

 

エステ技術でいうエルフラージュというマッサージは、優しくさするようなマッサージ方法で、全身痩身コースやリンパマッサージで使う手技です。表現としては「押し流す」が一番しっくりくるかもしれません。

 

そのためリファカラットほどの揉みほぐし感はないのですが、「なんか違う」を実感しやすいはず。

 

 

特に何も気にせずコロコロコロコロできるので楽。見た目もキラキラしていて好きです。

 

※2 ドレナージュとはエステティシャンの流れるような動きを表現したものであり、人体への効果効能を表現したものではありません。Refa公式サイトより

上記のように公式サイトにて記載があるのですが、参考までにドレナージュについてもお話。

 

リファオースタイルのエステティックメソッドは、「ポイントドレナージュ」。

 

ドレナージュとは、「むくみを流す」ようなイメージのマッサージ技術で、リンパの流れを良くするようなコースに使われる技法です。

 

力を入れすぎていてもだめ・力を入れなさすぎてもだめ・というマッサージなので、リファオースタイルが良い感じにむくみを流してくれる。リファカラットよりも力を入れずにコロコロできるところがオススメの理由。

 

リファカラット買ってはいけない【骨に当たって痛い】

マッサージローラーが骨に当たってしまうと不快ですよね。そんな方は部分ケアからはじめてみると良いです。

 

頬ボネ:頬ボネが出ている方は、頬ボネ周りをゆっくりほぐしてみましょう!骨の周りはこっているので、頬ボネの周りの疲れを取るようなつもりでグリグリ(優しく)すると気持ちが良い。

 

エラ:エラやアゴに当たる場合は、エラやアゴを挟みあげるようにゆっくりとほぐしてみてください。

 

少しずつリファの道ができるというか、フェイスラインをローラーが通りやすくなります。

 

二つついているローラーの片方を使って揉み上げるというのも方法の一つ。

 

二つのローラーを一気に使おうとせず、片側のローラーで小さい動きでほぐしてみるのもオススメ

 

私はエラハリなので、最初にほぐすべき場所という感じです。時間がないときには、エラ付近だけを揉み上げて終了のこともありますが、フェイスラインにエラが収まるような感じがしてかなり頼りにしています。

 

骨にあたってしまう方には【リファオースタイル・リファカラットフェイス】がおすすめ。

 

リファカラットよりも自由に動けて・気兼ねなく使える形のオースタイルがおすすめ。

 

ただ、骨周りをほぐすのならばリファモーションプロやリファカラットの方が良いと思います。

 

骨に「どのくらいどんなふうに当たってしまうのか?」により、リファシリーズの選び方は変わると思いますが、リファカラットの丸部分が大きくてゴツゴツと当たってしまうような方で骨格が小さいという方は、フェイスのみに特化したリファカラットフェイスがおすすめ。

 

リファカラット買ってはいけない【変化がわからない】

リファの効果を実感しやすい方の多くは「むくみがち」なので、1回のコロコロでも効果を感じやすいですが、むくみの少ない方は変化がわかりづらい。

 

しかし、むくんでいる人の一歩前を歩いているので、上へ上へあげることに集中して使ってみてください。

 

かなり皮膚がたるたるとしていて柔らかい状態の肌ならば(高齢の方に多い)、同じ美顔器でも超音波タイプの方が良い場合があります。

 

変化のわかりづらいむくみが少ない方には【リファアイスタイル】がおすすめ

 

リファアイスタイルのエステティックメソッドは、「タッピング」という動きを再現しています。

 

たるみがちな肌に向いているマッサージ方法なので、無理・無駄な力を入れずにコロコロできるのでとてもおすすめ。

 

しかも小さいので持ち運びのが楽ですし、本当に何も考えずにコロコロできる。

 

おでこやこめかみをマッサージするのにもやりやすいので、おでこのシワが気になる・おでこが「こる」・おでこの皮膚がたるんできたという方にはおすすめ。首筋も使いやすいです。

 

リファカラットやリファプロと比べると、物足りない「大きさ・使用感」かもしれませんが、フェイスラインをコロコロしていると良い感じにほぐれます。持ち運びたい方にも◎。


 

リファカラット買ってはいけない【逆効果、たるんでしまった】

正直、エステコースでも同じことが言えるのですが、皮膚が薄い方はマッサージによるたるみができやすい

 

正確には、間違ったマッサージによりたるみやすいということです。

 

コロコロローラーの良いところは手軽にコロコロできるところなのですが、やはりこちらも上へ上へと上にコロコロしたらまた元に戻ってコロコロとするようにしてください。

 

下げる方にもコロコロしてしまうとたるみの原因に。

 

私のようにむくみがひどくてパンパンみたいな状態ならば、あまり気にせずコロコロ行ったり来たりとしてしまうのですが、柔らかくたるみやすい方は注意が必要。

 

上にあげることに集中!もしくは、部分的にほぐすようにした方が良いです。

 

たるみやすい皮膚の柔らかい方には【リファアイスタイル・リファオースタイル】がおすすめ

 

フェイスマッサージは、力の入れ加減が難しいです。

 

力が強すぎるとシワになったり、たるみが目立つようになってしまいます。

 

リファカラットやリファモーションプロは、ググッとお肉を持ってきてくれるのですが、お肉が集まりがちになるので、皮膚の状態や力の加減によっては逆効果となる可能性が高い。

 

力を入れすぎずにコロコロできるリファオースタイルとリファアイスタイルが良いと思います。

 

リファカラット買ってはいけない【赤みやかゆみが出てしまった】

明らかに肌に合っていませんので、使用を中止しましょう。

 

特に金属アレルギーの方はNG!!

 

金属アレルギーによる赤みやかゆみ・マッサージ効果により急に血行が良くなり赤みやかゆみが出ることもあるので、「何が悪い」と一概には言えませんが、とにかく使用を中止してください。

 

赤みが続くと色素沈着をしてしまうこともあるので、すぐにやめましょう!

 

血行が良くなることによる赤みがでやすい方は(肌が白くて皮膚が薄い方に多い)、ただ単に血行が良くなったことによる赤みなのか、腕の内側などでリファ自体が肌に合っていないのかを確認してから使用した方が良さそうです。

 

が、無理は禁物です。皮膚の状態もチェックしてくださいね。

 

 

 

以上「リファカラットを買ってはいけない」という悪い口コミの解決策でした。

 

欲しいものを調べるときには悪い口コミもかなり参考になります。

 

何人ものお客様のフェイシャルコースを担当しましたが、本当に人それぞれというか・・・十人十色、皮膚の柔らかさ・薄さ・厚さ・たるみ・骨・凹んでいる部分・出ている部分などなど全然違うので、自分に合っている美顔器を探したいですよね。

 

そしてリファカラットはどんな人に向いていて、どんな人に向いていないのか?また、目的に合ったリファシリーズの選び方についてお話しします。

 

リファカラットを買ってはいけないのはウソ「効果的な人とは」

 

「顔やふくらはぎがパンパン」

「固太りです」という人

「ほっぺをつねるとジンジン痛くなる」

「ほっぺをつねろうとすると皮だけつかむことはできず、お肉までつまめる」

「ほっぺを引っ張ろうとしてもあまり伸びない」

 

という方などに向いているのでは。

 

私は上記全てに当てはまるのですが、このような方はお肉をつままれるとすんごく痛いです。

 

ほっぺをつねって痛いって「普通でしょ?」と思う方もいらっしゃると思いますが、つねっても大して痛くない・よく伸びる柔らかいお肉の方もいらっしゃるんです!

 

実際にリファカラットを使ってみるとわかるのですが、「本当はこんなにお肉が柔らかいんだなー」と思えるほどお肉が柔らかくなっていきます。イメージとしてはコリがほぐれた感じ。すると1回の使用でもなんとなく顔がすっきりしたように感じられ「リファ良い!」となるわけです。

 

顔や足がパンパンになりやすいような方には「流す・ほぐすタイプのマッサージ」がおすすめなので、つまみ流すリファカラットが効果的なのです。

 

なので逆に言えば、「流す・ほぐすタイプのマッサージが必要ない人」がリファカラットを使っても、効果を感じづらいのです。

 

 

プロの手技、「ニーディング」を再現したダブルドレナージュローラーが、深くつまみ流す動きでデリケートな女性の肌を美しく引き締めます。  リファ公式サイトより

リファカラットは、エステティシャンの手技・エステティックメソッドの「ニーディング」を再現している美顔器です。

 

「ニーディング」とは、お肉をこねるようなイメージのマッサージ。

 

二の腕・お腹・太もも・背中・腰・お尻などの、「ある程度ボリュームがあるところをほぐす」のに適した手技

 

皮膚だけを浅くこねてしまうとあざになりやすく、指だけに力を入れても手の平だけに力を入れても効果的でない、かといって押す・つまむという動きでもなく、とても難しい手技です。

 

この難しいマッサージを自宅で手軽にコロコロできるのは、かなり魅力的!

 

経験談からお話しすると、普通体型寄りのぽっちゃりさん〜痩せている方向けのマッサージ技術。

 

【リファの口コミ】リファカラットとリファプロ、顔も体もスッキリできるのは??

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リファカラットが逆効果人とは?

正確には、リファカラットが向いていないというより、私のようにリファカラットが向いている人の方が効果を実感しやすいということです。

 

なのでこれからお話しする方は、「つまみ流す」リファカラットよりも引き上げる効果のある美顔器などを使うと良いのではと思います。

 

「顔やふくらはぎがパンパンてどんな感じかわからない」

「お肉が固すぎる※」

「たるたるたぷたぷと柔らかい」

「ほっぺをつねろうとすると皮だけをつまめる」

「ほっぺをつねっても全然痛くないしお肉が伸びる」

「ゴツゴツしている」

 

※少し矛盾を感じてしまうと思いますが、「顔やふくらはぎがパンパン過ぎて、もまれたりすると痛い」という人は、リファモーションプロの方がおすすめ

 

なんとなく自分に当てはまるという方は、みんなと同じように単純にコロコロリファを転がすだけでは効果を実感しづらいはずです。

 

「リファカラットが向いていない人とは?」にあげたような方は、リファカラットのエステティックメソッドよりも効果的なマッサージがあるんです!

 

自分に合っていない美顔器を使っていても効果を感じづらいだけでなく、逆効果となってしまう可能性もあるのです。

 

 

顔や体は人それぞれ違います。「エステの効果」としても同じことが言えるのですが、残念ながら1回の使用(や施術)で劇的な変化は求められない。

 

根気よく続けることが結果を出します。

 

そして「効果があった・効果がなかった」は、「肌質に合っているか・合っていないか」によって左右されることが多く、〇〇の人にはこれがおすすめ・□□の人にはこれがおすすめ、とによって必要なマッサージが違うのです。

 

そのため効果を実感される方が多い中、「リファは買っちゃダメ!」「逆効果だった」という方がいるということは、ごく普通のことというか、リファカラットが合っていなかっただけと言えます。

 

リファシリーズはたくさんの種類があるので、ご自分に合っているものを使っていただきたいです。

 

リファカラットを買ってはいけない【解決策‼︎効果的に選ぶ方法】

リファシリーズは、一番人気のものが一番良い・最新のものが一番良いというものではなく、「目的」や「肌」に合わせて選ぶことが大事

 

「顔ならこれ!カラダならこれ!」といういう選択の仕方ができないことにモヤモヤしてしまいますが、部分的・悩み別・コロコロしやすい・フィット感・エステティックメソッドをひっくるめてオススメするとこんな感じという内容。(多少の矛盾が生じてしまう可能性があります)

 

おでこが気になるなら

おすすめ:リファモーションプロ>リファアイスタイル

 

頭皮やおでこの皮膚が下がってきたことにより、横に線が入ってきた。また元々おでこに線が入りやすい方もいらっしゃいます。おでこには脂肪があまりないように感じますが、皮膚が下に下がってきます。

 

自然とブルドッグっぽい顔立ちになっていくので早めに対処しておくと良い。

 

エステのコースによりますが、フェイシャルマッサージは頭皮やおでこからスタートすることが多く、ほぐすべき最初の場所・意外とコリのある部分です。頭皮やおでこから順に、下へ下へと老廃物を流していくイメージ。

 

リファモーションプロの片側を使ってコロコロとすると気持ちが良い。

 

リファアイスタイルはローラーが二つに分かれていないので単純にコロコロ。おでこの真ん中や端っこ・こめかみ付近まで全体的にコロコロするのがおすすめ。髪の毛の生え際より上までコロコロするとより◎

 

(頭皮に関してはリファカラットが一番気持ちが良かった・・・しかしおでこに使うのにはイマイチなのですが、頭皮だけをコロコロするのならリファカラットがおすすめ。)

 

目の下のクマ・たるみが気になる

おすすめ:リファモーションプロ=リファオースタイル=リファアイスタイル

 

目の周りの皮膚は頬と比べるととても薄くてデリケートなので、強めにゴツゴツとしないように注意しましょう。

 

そして目の下のクマには、いくつか種類があります。

 

目の下の皮膚は薄いので、血管などがうっすら見えてしまい紫っぽく見えるクマ・目の下の皮膚がたるんだことによるクマ・色素沈着によるクマ

 

そしてリファでケアできるのは、皮膚が腫れぼったくたるんでしまったクマがある方です。全体のたるみが原因なので上へ上へリフトアップさせることに集中しましょう!こめかみやおでこをほぐすことも忘れずに。

 

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頬骨・エラが張っている

おすすめ:リファモーションプロ>リファカラットレイフェイス

 

ほほボネが木になる方やエラが張っている方は、まず最初にもみあげ付近をほぐすと良いです。リファモーションプロの片側を使ってコロコロ。

 

エラが張る原因は、日常的に強く噛み締めていることなので、ほぐさないとどんどんエラが張っていきます

 

私はエラ張りを気にしているのですが、リファを使い始める時には必ずエラ付近を部分的にほぐして緊張をとっています。「気持ち良いと思うくらいの強さ」でマッサージ。

 

もみあげ付近をコロコロほぐしたら、そのままほほボネ付近まで縦にコロコロしているとほほボネ付近もこってるな〜と感じるはずです。それだけでも小顔になったと感じられると思います。

 

ほほボネやエラのコリがほぐれるようになってきたら、顔全体をコロコロ。

 

ほうれい線が気になる

おすすめ:リファアイスタイル=リファモーションプロ

 

「皮膚が薄い方は、リファアイスタイル」・「むくみがちという方はリファモーションプロ」がおすすめ。

 

皮膚の薄い方がリファモーションプロやリファカラットを使ってしまうと、ググッとよりシワっぽくなってしまうので注意が必要

 

 

そしてほうれい線ケアで一番のおすすめが、エステティックメソッドの「タッピング」という手技なので、リファアイスタイルが一番おすすめ。何も気にせず縦にも横にもコロコロすることができるのでコツいらずで楽。

 

リファモーションプロも片側を使ってマッサージをすると良い感じに上げてくれるので、リファモーションプロも捨て難い。(体にも使いたいならリファモーションプロが良いのでは)

 

頬のたるみが気になる

おすすめ:リファモーションプロ=リファカラット=リファアイスタイル

 

頬のたるみが顔全体を老けさせてしまいます。

 

上へ上へと上げていきましょう!

 

たるみ具合にもよりますが、20〜40代くらいの方や、むくみが多めの方にはリファモーションプロやリファカラットがおすすめ。

 

むくみが少なく、たるたると柔らかい肌の方におすすめのマッサージ方法は「タッピング」という手法なので、リフトアップに効果的です。

 

しかし、ただグイグイ上にあげればいいということではなく、「いい感じの強さで引き上げていく」のが大事で、その良い感じの力加減」でマッサージしてくれるのが、「リファアイスタイル」。

 

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フェイスラインが気になる

おすすめ:リファモーションプロ>リファカラットレイフェイス>リファアイスタイル

 

フェイスライン、きれいに見せたいですよね。年々ラインがぼやけてきます。太ったわけではないのに輪郭が変わる・・・恐ろしい。どうにかしたいものです。

 

フェイスラインにはリファカラットが一番かなと認識していたのですが、フェイスラインを整えるという意味ではリファモーションプロや少し小ぶりのリファカラットレイフェイスの方が良さそう。

 

二重アゴのように顎下までケアしたいというとリファカラットの方が良いのですが、フェイスライン(フェイスラインからほほ寄り)をコロコロマッサージするのでしたら、リファモーションプロが一番やりやすい。

 

リファカラットは丸い部分が大きいので、ちょっとずれてしまうというか・・・表現が難しいのですが、リファモーションプロとリファカラットレイフェイスの方がやりやすいはず。

 

二重アゴが気になる

おすすめ:リファカラット>リファモーションプロ

 

リファカラットは、とにかくアゴにフィットする。フェイスラインに沿って、首を伸ばして上下にコロコロ・・・気持ちが良い。

 

ただお肉が挟まる感じになる方もいらっしゃると思うので強くグイグイしないよう気をつけてください。

 

二重あごをつまんでみてお肉が固い感じならリファカラット・柔らかい感じならモーションプロがおすすめ。

 

 

全体的なむくみが気になる

おすすめ:リファモーションプロ>リファカラット

 

むくみがひどい方の場合はリファカラットだと痛く感じると思います。

 

気にせずコロコロコロコロできるものをお探しなら、リファモーションプロがおすすめ。

 

私はむくみがひどくて、すっきりした気分を味わいたい!という時は、あえてリファカラットを使い「なんかじんじん効いてる」とドMを想像させるような感じにコロコロしたくなるんですが、つねられたような痛みが残るので、リファモーションプロの方がおすすめ。

 

ほぐし終わるとポカポカ温まりスッキリしました。

 

むくみがひどすぎる方の場合、リファカラットの「ニーディング」というマッサージよりも、流れるようなマッサージが向いているので、リファモーションプロが一番良いと結論

 

□ご紹介したリファシリーズ□

 

リファカラットを買ってはいけない本当の理由【真相と解決策】徹底解説 結論

「リファカラット買ってはいけない」の悪い口コミから知る、真相と解決策とは?

 

答えは、「リファカラットのエステティックメソッドが合っていなかったから」です。

 

大事なのは自分に合っている美顔器を使うこと。

 

いろいろなタイプの美顔器を使ったことのある私の体験・元エステティシャンとしての経験を含めてお話しさせていただきました。全ての人に当てはまる!という内容ではないのかもしれませんが、参考にしていただけるとうれしいです。

 

リファで美顔・美ボディを手に入れましょうね!ここまでお読みくださりありがとうございます!

 

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